
ベースボールマガジン社 コーチングクリニックより |
I.S.C.ではスポーツ医学最先端のアメリカで日本人で唯一(2009年4月現在)ドクターオブカイロプラクティック(DC),NATA公認アスレチックトレーニング(ATC)と認定スポーツカイロプラクティック(CCSP)の3つの資格を取得した伊佐 和敏が、神経筋骨格へのカイロプラクティック的アプローチとアスレチックトレーナーの経験を活かしたリハビリ、ストレッチ、コンディショニング等を組み合わせ、各個人にあった最適な施術を行います。当クリニックは、脊椎の機能障害の根本的な原因は、姿勢の悪さが影響していると考えています。
姿勢が悪いということは、脊椎の理想的な湾曲が変化し神経系にストレスがかかるため神経伝達能力の低下、筋肉の過緊張や弛緩、血行不良などを起こします。
そこで、静止時の姿勢をカナダのBIOTONIX社の姿勢評価ツール(Bioprint)で、客観的に姿勢を分析し、日常生活の動きや運動フォームを生体力学的に評価し,その結果をもとに一人ひとりに合わせた施術、ストレッチ、運動を提供し、姿勢を改善し痛みを根本的に解消します。
“痛みの治療だけではなく、痛みの原因となる姿勢を改善し、より高いレベルで競技をし、より健康に過ごせるように” をクリニックのコンセプトとしています。